湯船でひらめく・・・かも
あんましつこく、何回も鳴ってるからさぁ
ダーリンが電話取ってくれて、見えちゃったみたい
「俺の部下からayapyonに電話?」
「出てもいいよ」
「それはダメだろ、ほら」
耳に当ててくれたわ
頑張ってる声出したけど、寝起きのむっさいカンジは隠せない
「えっ?ayapyonさんの携帯ですよね?」
横から「ayapyonの携帯で間違いないから」って、ヘルプされちまったぜ
「隣にいるんですか?そうですよね、ご夫婦ですから当然ですよね、お休みのところ失礼しました」
おいおい、さんざん鳴らしておいて切るんかぃ❗
なんか、重い話の予感
ダーリンが身振りでコーヒー淹れてくるって部屋出てって
「お話し、どうぞ」
で、
小一時間、相談乗っちゃったよ
前に通ってたエステで一緒になって、ダーリンの部下ちゃんってわかったけど
だからって特に何も無く
きのう、携帯番号聞かれたから教えたけど、まさかホントにかかってくると思わなかったよ
ダーリンは「彼女は真面目で仕事もきっちり。ちょっと肩に力が入りすぎなところはあるけど優秀だよ」って言ってたけどさぁ
あたしが知ってる彼女はまた違う面もある
まぁ、知ってるっていっても、プライベートな時間のほんの一部だけどね
さぁ~て、どうしよっかなぁ
共通の知り合い絡みとはいえ、そんな親しくもないあたしに相談するってことは、ホントに困ってるんだと思うし
う~ん・・・
とりあえず、お風呂はいってこよっ
ダーリンが電話取ってくれて、見えちゃったみたい
「俺の部下からayapyonに電話?」
「出てもいいよ」
「それはダメだろ、ほら」
耳に当ててくれたわ
頑張ってる声出したけど、寝起きのむっさいカンジは隠せない
「えっ?ayapyonさんの携帯ですよね?」
横から「ayapyonの携帯で間違いないから」って、ヘルプされちまったぜ
「隣にいるんですか?そうですよね、ご夫婦ですから当然ですよね、お休みのところ失礼しました」
おいおい、さんざん鳴らしておいて切るんかぃ❗
なんか、重い話の予感
ダーリンが身振りでコーヒー淹れてくるって部屋出てって
「お話し、どうぞ」
で、
小一時間、相談乗っちゃったよ
前に通ってたエステで一緒になって、ダーリンの部下ちゃんってわかったけど
だからって特に何も無く
きのう、携帯番号聞かれたから教えたけど、まさかホントにかかってくると思わなかったよ
ダーリンは「彼女は真面目で仕事もきっちり。ちょっと肩に力が入りすぎなところはあるけど優秀だよ」って言ってたけどさぁ
あたしが知ってる彼女はまた違う面もある
まぁ、知ってるっていっても、プライベートな時間のほんの一部だけどね
さぁ~て、どうしよっかなぁ
共通の知り合い絡みとはいえ、そんな親しくもないあたしに相談するってことは、ホントに困ってるんだと思うし
う~ん・・・
とりあえず、お風呂はいってこよっ